サービス詳細

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生活介護事業
【生活介護事業所 ぽれっと】

対  象:18歳以上65歳以下の障害支援区分3以上(50歳以上は2以上)
営業日時:月曜日から金曜日 9:30から15:45
休 業 日:土曜日、日曜日、祝日(その他年末年始、お盆期間)

介護や常時の見守りなど、一定程度の支援が必要な障がい者に日中活動を提供するメニューです。介護の必要性が高い人たちが、一人ひとりの特性、体調などに応じて必要な介護を受けながら、安心して希望する活動を行えるよう支援するものです。

〔サービス内容〕  身体機能、日常生活能力の維持。向上を目指す。
○食事や入浴、排せつ等の介護や日常生活上の支援  
○軽作業などの生産活動や創作的活動の機会

サービス管理責任者が個別支援計画を作成し、定期的に支援の内容を見直します。
個々の状態や希望に沿った支援を計画的・継続的に実施できるよう、一人ひとりの支援計画を作成します。

生活介護事業所では看護職員の配置が義務付けられています。介護・介助の提供に加え、利用者への日々の健康管理、服薬管理、医療的ケアの実施など看護ケアも提供しております。
放課後等デイサービス、児童発達支援
【ぽれっこ】


対  象:おおむね18歳以下の、身障者手帳もしくは、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方。
     ※手帳をお持ちでない場合も利用できることがありますのでご相談ください。
営業日時:月曜日から金曜日 午後1時から午後6時まで
     土曜日、学校長期休み期間 午前10時から午後6時まで
     ※営業日時以外は、日中一時支援事業をご利用できます。
休 業 日:日曜日、祝日 (その他お盆期間、年末年始)


多様な子どもたち同士の関係を重視し、職員は遊びの場の環境づくりと見守り、必要な介護などを行います。あまり一人ひとりにきめ細かな支援を実施するスタイルではなく、子ども同士の関係の中から社会性の向上や、それぞれの余暇の過ごし方を追及できる場づくりを目指しています。また、併設して実施する日中一時支援とあわせて、学校や家庭、その他指定の場所までへの送迎、時間の柔軟性、臨機応変の対応などが最大の持ち味です。
介護ステーションPASS
対象者:身障者手帳もしくは、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方。
営業日時:毎日(利用は予約制になります。)

居宅介護事業・重度訪問介護事業・行動援護事業・同行援護事業・移動支援事業・日中一時支援

など障がい児者に対する個別支援について様々なヘルパーサービスを行っております。
空床型短期入所事業(ショートステイ)
【短期入所事業 フルハウス】

障がい制度上の宿泊を伴うお預かりサービスです。ネットワークサロンのショートステイはグループホームの空き室を利用してお預かりいたします。
日中一時支援事業
介護者の都合等で一時的に介護ができない場合に日帰りでお預かりし、一時的な介護等の支援を行います。また、自宅での見守りも可能です。
ゆうゆうクラブ事業
制度外の介護や見守りのサービスです。
※現在はネットワークサロンのサービスを利用している方に向けたオプションサービスになっております。
認知症対応型通所介護
【認知症対応型デイサービス ぽれぽれ】※休止中

対  象:
営業日時:月曜日から金曜日 10:00から16:30
休 業 日:土曜日、日曜日(その他年末年始、お盆期間)

認知症の高齢者が通うデイサービスです。一人ひとりのやりたいことや、できることを応援します。高齢者のデイサービスでは珍しい、外出ケアを多く取り入れています。毎週水曜日は、若年認知症に特化したデイサービスも行っており、時には就労を絡めたケアも行います。

就労継続支援事業(A型)
【ワークサロン】

対  象:支援を受けながら働く事を希望する方
営業日時:月曜日から金曜日 9:00〜17:00
※実際の勤務については配属先によって変わります。
休 業 日:土曜日、日曜日、祝日
※実際の勤務については配属先によって変わります。

それぞれに必要な支援を受けながら働く事を応援します。サービス管理責任者が個別支援計画を作成し、支援を行います。

現在の作業は高齢者福祉施設の清掃作業と給食調理業務の補助がメインです。
共同生活援助
【共同住居グループ ポレスト】

対  象:

興津ポレスト (定員4名)  豊美クローバー(定員6名)
愛国フルハウス(定員4名)  大川ポレスト (定員4名)
川北フルハウス(定員5名)  クローバー  (定員5名)
冬月荘    (定員2名)

ネットワークサロンでは7か所のグループホームを運営しています。それぞれのホームには世話人が配置されていて、食事の提供などを行います。必要に応じて生活支援員が配置され、必要な介護の支援を行います。また、夜間支援が必要な場合には泊まりのスタッフがついて支援を行います。複数の泊まりスタッフが配置しているホームもあります。
地域活動支援センター
【親子の家】
【ザックル・オアシス】

対象:障がいを持つ、または疑いがある方が優先されますが、地域に暮らす方ならどなたでも利用できます。

地域活動支援センターは個別給付事業ではないため、市町村の窓口で申請する、児童相談所での判定、受給者証をもらう、などといった面倒な手続きが一切必要ありません。※ただし、以下のように多少の優先順位があります。
・障がいを持っている(手帳を持っている)、もしくはその疑いがある。
・通所施設など他の通所や日中活動のサービスを利用していない方。

ネットワークサロンでは2か所の地域活動支援センターを運営していますが、それぞれどんな状況にあっても生き生きと生活するための余暇や学びを応援する事業を行っています。
自立生活支援事業
障がいなど生きづらさを感じているが制度が利用できないなどの理由で自立して生活することが大変な方を応援するサービスです。
※現在はネットワークサロンのサービスを利用している方に向けたオプションサービスになっております。
自立援助ホーム
【自立援助ホーム ぽれぽれ】

対  象:義務教育終了後から20歳未満のなんらかの事情で生活基盤の提供が必要な児童
※利用にあたっては児童相談所の判断が必要になります。


若者たちの相談支援を含めた生活支援や就労支援を行っています。
相談支援
【コミュニティサロン いんくる】


障がいを持つ人や様々な生きにくさを感じている人たちに相談支援を行っています。

コミュニティサロンいんくるでは障がい福祉サービスを利用するために必要なサービス等利用計画の作成を行っています。
学習支援
北海道補助・釧路市委託により、生活保護世帯の子どもたちを中心に学習支援を行っています。